引越しの荷造りの仕方

引越しの荷造りを上手にするには、普段使っていないものから段ボールに入れるとよいです。季節でない服は今すぐに使いません。こういったものから段ボールに詰めていくとスムーズに作業が進みます。服はシワにならないようにきれいにたたんで箱に入れます。何を入れたのかわかるように、ペンで大きく冬服・夏服やお父さんの服などと書いておきます。


新居のどこの部屋に置くのかも書いておくとわかりやすいです。食器も普段使わないものからしまっていきましょう。お客さんようの食器は普段使わないと思うので、まずはこれを荷造りします。食器同士が触れて割れないように新聞紙で一つずつくるみます。上手に荷造りすると、引越し作業が楽になります。


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# by markdarcyh | 2014-06-27 19:54

引越しの提案について

引越しを計画する場合は、様々企業から引越し業者を選ぶためサービスや提案考慮することがポイントです。

企業によってアピールポイントが違うため、把握しながら検討します。

情報を知るためにも、インターネットや広告などの媒体などをみながら、気になるサービスを選ぶことも大切です。

例えば、コストを安くするためのサービスとして、別のサービスはプラスとしてオプション設定がされています。

荷物の保管や電気工事などの手配など、細かなサービスがあり用途に応じて依頼することができ、忙しい方にはおすすめのサービスが用意されています。

私も、勤めではなく、家で仕事をしているものですから、引越した先では変わった人間に思われたかもしれませんが、いつも遊んでいるかのように、しょっちゅう、ピンポン、ピンポン、ならして呼び出してくれるには閉口します。

そう思っていると、引越した近辺は、人の出入りが激しくて、住人が定着しないところだと気付きました。

お隣さんだけでも、何度出たり入ったりしているか、知れません。

私も引越し組ですが、お隣さんの名前も覚えないうちに、住人が変わっていて、驚くことがあります。

この奥さん、急に若返ったわ、と思ったら、何のことはない、別人だったのです。
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# by markdarcyh | 2014-05-19 09:27

新生活が始まることで色々と思う引越し

新生活が始まることで色々と思う引越し これまで3回の引越しを経験しました。そのどれでも感じたことといえば、期待と不安です。

まず引越しというのは、進学や就職など、人生において大きな転機となる場合が多いです。私自身も初めての引越しは大学進学でした。ですから新たな生活への期待感はあります。

引っ越しのことを詳しく書いてあるブログ⇒引っ越しのメモ帳
めっちゃ便利な引っ越しブログですよ!

しかし一方で、ちゃんとやっていけるのかという不安や、地元が恋しいという寂しさも当然ながらあります。ですから引越しというのは、期待や不安など、色々と思うことがあるものです。個人的には、引越しは期待の方が大きいので、苦に感じるようなことはありません。

近いうちにまた引越しますが、新たな土地で新たな出会いがあると思うので、楽しみです。

友人の引越し先の下見へ

この前、とある友人が職場の転勤を言い渡されたという事で、職場から近い引越し先候補のアパート2箇所を一緒に見にいってもらえないか?との事だったので、一緒に下見してきました。

最初に、私と友人が待ち合わせ場所で合流し、一緒の車で1件目のアパートへ。
1件目のアパートに着くと、不動産屋の方が待っていたので、アパートの中を案内してもらいました。
私的には、1件目の内装や間取りは中々いいなとは思ったのですが、そのアパートの周りの立地が住宅か田んぼか畑という有様。
コンビニ等がないため車がないと不便すぎるという内容でした。

とりあえず1件目は保留とし2件目に向かったのですが、2件目のアパートの内容は、1件目に比べると狭かったり、一人暮らしには向いてない等、やや劣っているかなという印象。

2件とも見終えた時点では、1件目の方がいいかなという事で、友人は1件目にするという事を不動産屋の方に伝えた私達は帰宅、という感じになったのですが、2件目のアパートから帰る途中、「あれ、コンビニとかレストランとかいっぱいあるね」 という話になり、よくよく見てみるとちょっと車で走らないといけませんが、1件目よりも明らかに周りの立地条件は良すぎるという印象。

その結果、友人は1件目から2件目に引越し先を変えるという電話をすぐに不動産屋の方に伝えてなんとか変更できたみたいでした。

この事から、引越し先の下見はちゃんと周りを良く見てからじゃないと決めれないなと思いました。そうでないと、必ず後悔する事になりそうです。
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# by markdarcyh | 2014-05-09 14:46

友達の貧乏引越しを手伝った思い出

一人暮らしの大学生だと、バイトでもしていない限りみんな貧乏でした。そんな大学時代に友達の引越しを手伝ったことがあります。

お金がないから引越し代節約のために、別の友達の軽トラックを借りて三人がかりで引越しをしました。

友達のアパートは2階だったので、ダンボールを持って階段を往復し、家電や家具はみんなで力を合わせて軽トラに運び込み、そこからまた階段で新居へ運び込みです。

かなり疲れて翌日はひどい筋肉痛になりましたが、良い思い出になっています。

マイホームを建てて引越しをすることになったとき、小学校5年生と中学1年生だった子供たちは自分で荷造りをしたいというのでダンボールをわたしたのですが、いろいろと失敗をしてしまったことがありました。

ひとつは重さのことを考えず大きな箱に重い本をたくさんつめてしまったために、重くなりすぎて運搬ができなくなってしまったことです。それと引越しまでに使うお習字の道具や理科の教材などを荷造りしまい、何度も荷解きをしては取り出すことになってしまいました。

あらかじめ大き目のダンボールを1つ用意しておき、引越しまでに使う可能性がある道具や教材などはそれにまとめて入れておくようにすると混乱をしなくてよいのではないかと思います。
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# by markdarcyh | 2014-05-01 10:45

引越しの想像をするのが楽しみ

今の時期は、引越しサービスや不動産屋のCMをよく見かけます。私も一人暮らしをしていた頃は2,3年おきに引越しをしていたので、このようなCMも活用して情報収集をしていました。引越し先の物件を探す時に、多くの不動産屋を回ったのは良い思い出です。

そして、物件選びの楽しみは下見にもあります。越し先の候補に挙がった部屋で、ここにアレを置いてといったシミュレーションを頭の中で行うのです。ついつい不動産屋の方が一緒にいるのを忘れて、熱中することもありました。

今は持ち家があるので、アパートなどの物件を実際に見ることもなくなりました。しかし、チラシなどの間取り図を見て、引越しの想像をするのが楽しみになっています。
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# by markdarcyh | 2014-04-24 10:09