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引越しの想像をするのが楽しみ

今の時期は、引越しサービスや不動産屋のCMをよく見かけます。私も一人暮らしをしていた頃は2,3年おきに引越しをしていたので、このようなCMも活用して情報収集をしていました。引越し先の物件を探す時に、多くの不動産屋を回ったのは良い思い出です。

そして、物件選びの楽しみは下見にもあります。越し先の候補に挙がった部屋で、ここにアレを置いてといったシミュレーションを頭の中で行うのです。ついつい不動産屋の方が一緒にいるのを忘れて、熱中することもありました。

今は持ち家があるので、アパートなどの物件を実際に見ることもなくなりました。しかし、チラシなどの間取り図を見て、引越しの想像をするのが楽しみになっています。
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by markdarcyh | 2014-04-24 10:09

田舎から引越しの思い出

田舎の実家を離れ、都会で一人暮らしを始めることになった時の事です。実家からアパートまで、車で5時間ほどの距離でした。母が引越しを手伝ってくれることになっていたんです。

バスで移動した母と私の方が荷物よりも早くアパートにつき、業者さんがトラックで運んでくれる荷物を待っていました。荷物が着き、さあ運ぶぞという時になって、母が疲れからか体調が悪くなってしまいました。

母には座って休んでもらって、一人で荷物を運びました。荷物は重かったですが、それより母にはいろいろと心配をかけてしまったのかなと心のほうが苦しかったのを覚えています。

引越しは無事に終わりましたが、今でも申し訳なかったと思います。
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by markdarcyh | 2014-04-23 09:56

ブーツに異物が

ブーツのかかとの部分が減ってきたので、新しく張替えました。
お店に預けて取りに行って、いざ履いてみたらブーツのかかとの中に何かが入ってしまったようで、歩くたびにカランカランとちいさな音がなります。

かかと部分が結構大きめの靴で、中が空洞になっているので、靴を直している時に何か入ってしまったみたいです。

まあ本来ならばまたお店にいって取ってもらえばいいのですが、めんどくさがりの自分なのでこのままで履いてます。
歩くとカラカラ音がなってちょっと個性的かも?って思ってます。

いっそのことちいさな鈴とか入れてみたらかわいいんじゃないかなって思ってたりしてますが。
子供用のぽっくりみたいでいいかもしれませんね。


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by markdarcyh | 2014-04-22 16:40

ダンボール集めに苦労した引越し

転勤が決まったことで、会社の寮から引越しをすることが決まりました。しかし引越しをする日までは残り1週間しかありません。但し仕事を休む訳にはいかないので、帰宅後に準備を行うことになったのです。そこで私が苦労したのが、ダンボール集めです。

実はネットで注文をしようと思っていたのですが、配送されるまで時間がかかってしまうので、それまで待っている訳にはいきません。そこで私は、近所のコンビニやスーパーなどに伺いまして、無料で使用して良い段ボールを持ち帰ったり、店員に直接ダンボールが欲しいと何度も訪問しました。実は車を持っていなかったので、徒歩で自宅まで持ち帰っていたのです。

また思うようなサイズが無かったこともあったので、今回の引越しはダンボール集めに苦労しました。


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by markdarcyh | 2014-04-21 11:51

引越しの最中に雨が降ってきて大変だった

私は最近引越しをしました。引越し当日の朝はとても晴れていて、滞りなく荷物を引越し先に届けることができていたのですが、途中で天気が変わり、雨が降ってきたのです。

荷物は家の中にまで入れていると時間がかかるため、すべての荷物を運ぶまでは庭先に置いておくという手法を取っていたので、私たち家族は慌てて荷物を家の中に運び入れました。荷物のほとんどは袋かダンボールに入れていたため濡れずにすみましたが、家具などの大型のものは濡れてしまいました。金属製のものだったらすぐ乾きますが、木製の家具もあったので雨が木にしみこんでしまい、大変でした。

雨のバカヤローと叫びたい気持ちでいっぱいになりました。
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by markdarcyh | 2014-04-17 11:05

引越しを何度もして思うこと

転勤族なので、6回引っ越しました。
引越しはその度にいろんなエネルギーが必要で、こりごりという思いもありますが、
いつの間にか、何年か経つと生活に不満があってもなくても「そろそろ引っ越したいな」という思いがふつふつと湧いてくるのです。
気持ちというより、体がそういう風に定期的に移動するという風にインプットされてしまったのではないかと密かに思っています。
何もかもリセットできるという反面、せっかくできた人間関係も失うことも事実です。

よほど親しくなったら、離れて時間が経っても連絡は取り合いますが、顔見知り程度でも積み重ねたものは大きいので、それらを失うのは打撃です。
ただ、そういう経験を繰り返した結果か、どこであっても、ここをもう動きたくないという執着は、良くも悪くも浅いと思います。


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by markdarcyh | 2014-04-16 10:12

嫁ぐために引っ越し準備

私は去年結婚をし、職場を退職し、今の所へ引っ越しました。
でかい電化製品等もあったので、引っ越し業者にお願いをしていました。
夏休みの最終日がんばるタイプの私は、なかなか準備が終わっていませんでした。
しかし、引っ越しの2日前に退職する予定だったので、2日でなんとかなるだろう。
と、安易に考えていました。

しかし、直前になってバタバタが続いてしまって引き継ぎを出来ないまま退職日になってしまいました。
そのままさよならできる訳もなく、結局2日とも仕事をし、夜中寝ぼけながら荷造りをし、引っ越し業者さんが
来ても、段ボールに詰め終わってなく、謝りながら必死で詰めました。
やはり、計画的に準備しないとだめだと実感しました。


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by markdarcyh | 2014-04-14 11:52

大家さんとの関係

物件を管理する不動産屋や所有者である大家さんが、もっとも気にするのが「信頼できる相手かどうか」。
要するに、「期日どおりに家賃をちゃんと払ってくれるか」や「まわりの住民とトラブルを起こさないか」というところです。
入居中の物件で特に問題を起こさずに暮らしてきたのであれば、それを管理する不動産屋からの信頼は勝ち得ているのと同じ。勤務先などが変わっていなければ、審査のための新たな書類を用意する手間が省けることもあります。間違っても、向こうにとっての「常連客」である自分が不利な扱いを受けることは、まずないでしょう。
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by markdarcyh | 2014-04-12 08:42

本屋のアルバイトの話

妹が、本屋さんでアルバイトをしていました。
実は、妹よりも私の方がよっぽど読書好き。
大好きな本に囲まれて働けるなんてうらやましすぎる~~!

なんて気軽に思っていたら、どうもそんな生易しい職場じゃなかったみたいです。

本屋さんって、天井に届くくらいの大きな本棚にびっしり本が詰まってますよね。
妹が最初に任された仕事は、その本棚に在庫を補充する業務。

脚立を上ったり降りたり、しゃがんだり立ったり、
一日中スクワットと踏み台昇降をしているみたいな重労働なんだそうです。
あっと言う間に腰痛になって接骨院に駆け込んでいました…

本ってけっこう重いから、大変みたいです。

でも、勉強になるし人とのふれあいもあって楽しい職場らしくてホッとしました。
体力つけたい人には、おすすめかも?


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by markdarcyh | 2014-04-12 07:37

引越し準備に必要なもの

私は以前引越しをしました。引越し先が近かったため、業者を使わずに自分たちだけで引越しを行いました。

荷造りのために段ボール箱が必要だったので、近所にあった無料で段ボール箱を提供している場所に行き、必要だと思う数を持ち帰って荷造りを行いました。

引越しのときに必要なものというとダンボール以外には丈夫な紐やガムテープといったものもあります。後は移動時に家具を固定するロープです。こういったものをすべて自分たちで用意して、引越しを行いました。

どれもホームセンターなどですぐに手に入るので、引越しに必要なものの準備は割りと簡単でした。


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by markdarcyh | 2014-04-11 09:29